橋敏夫は皆さんの会社にお伺いしたくてしょうがありません。
そして、「来てくれ」というお客様が多数あります。困っていて助けに行ってあげないといけない会社があります。時間は全人類同じだけしかありません。しかし、体は一つしかありません。
そこで考えました。橋敏夫に代わって少しでも情報を伝え、提案が出来る方法がないものかと・・・
橋敏夫に代わって訪問できるのが「セカンド労務士」です。
セカンド労務士には情報誌と講演CDがあります。
セカンド労務士【情報誌】
情報誌は以下の3種類、毎月中旬にお客様の会社にお届けいたします。
また、特別なご縁のあった方々にもお申込いただければ当社にて検討のうえお送りさせていただきます。
・「働きがい通信」
橋敏夫がココ1ヶ月に思ったこと、考えたこと、とワンポイントの労務管理をご提案します。
(A4、1ページ程度)
・「月間経営レポート」
労務や経営に関する道標となる情報を経営者および経営幹部の皆様のために作成しました。
(A4、6ページ程度)
・「橋事務所通信」
過去1ヶ月の法改正情報、労務管理に関する動き、毎月の労務に関する手続き、新しい助成金などの情報をお伝えします。(A4、8ページ程度)
※「紙」で郵送か「PDF」をメールに添付かをご指示ください。
※「紙」の場合は白黒、「PDF」の場合はカラーとなります。
セカンド労務士【講演CD】 (有料)
講演CDは橋敏夫が今優先的に取り組むべきことや、話題となっている労務に関することをスタジオにて録音、多忙な社長さんがいつでも勉強していただけるよう80分程度のCDにしました。
音楽再生CDプレーヤー、車の中、パソコンで再生でき、社長さんからは好評です。
シッカリしたレジメと資料が付きます。
・VOL1 これからの中小企業の賃金管理 「賃金管理5つの原則」
・VOL2 守備力アップ! 『社員と会社がトラブらない就業規則の作り方、見直し方』
・VOL3 労働法は社長さんの基礎知識
・VOL4 うつ病対策講座
・VOL5 「人を雇う時」の5つの勘どころ
価格 各タイトル10,000円(消費税別途)
○労使紛争の個別化
○会社を訴えて「とれる物をとってやれ」と言う時代がやってきた
○インターネットが助長する労使紛争
○労使トラブルに対応のカギは「就業規則」
○「労働組合」もある
○「出る所へ出るゾ?」 監督署への対応
○採用時に「雇用契約書+入社誓約書+身元保証書」という3点セットをもらう
○手当の確実な定義、所定内外の峻別
○“みなし時間外手当”のような手当
○年俸制は危険⇒賞与も算定基礎のうち
○実体のない役職者は否認される
○判例や通達から判断できる基準
○監督若しくは管理の地位として認定されやすくする
○急上昇、急降下、ストップを可能にできるのが役職手当
⇒不利益変更に対応できる
○実力主義の徹底が可能
○目標の達成度を基準に毎年の洗い換え方式で役職手当を設定する
⇒年俸式役職手当
○入社員の10人に1人がうつ病の時代
○入社6ヶ月で「うつ病」になってしまった中途採用者
○うつ病の蔓延によって注目される「休職」
○“うつ病”とはどういうものか会社がとるべき“5つ” の対策
○水際で「うつ病」予備軍を排除する性格検査はコレ
○内定前に健康告知書」を出していただく
○履歴書だけでは何もわからない
○「うつ病」の発見、対策には、コレが効く
○法定の「雇入れ時健康診断」では不十分
○健康診断の行い方
○就業規則の休職規定を見直す
○これではやってゆけなくなる・・・・・
○では・・・、休職とは何か?
○休職規定は、中小企業らしく・・・・・ 例文はコレ
○パート、嘱託も見直しが必要・・・・例文はコレ
○賃金規程、見直のポイントはコレ
○休職はキチンと書類で処理する
○休職通知書の雛形はコレ
○復職願・退職通知の雛形はコレ
○円満に辞めていただくために、誠意が大切…その方法はコレ
○もめごとになった場合に何が問題となるか
○「治癒」した、とはどのようなことを言うのか
○うつ病で辞めていただくときのポイントはコレ